教材作成ツール

教材作成ツールをオプションでご用意どんなテストが作れるか・穴あき問題・文章問題とかイメージ画像フロー図

動画の外部流出防止機能

会員制コンテンツで重要な動画が外部に流出するのを防止する機能

効果のある動画配信機能

講義動画や会員向け動画を整理して配信し、課題・テスト・進捗確認までつなげやすく。
配信だけで終わらない、運営まで回しやすい動画活用を実現します。

学びを行動につなげる、課題提出機能

動画を見ただけで終わるオンライン学習は、定着しにくくなります。大切なのは、視聴のあとに提出する、振り返る、理解を確認する という流れをつくることです。マナリウムなら、講義動画や会員向けコンテンツの視聴後に、そのまま課題提出へつなげやすく、提出状況、未提出者、確認・採点の進み具合 まで把握しやすくなります。教育事業であれば、授業の理解確認やレポート提出に。資格講座であれば、課題演習や添削提出

受講状況が、ひと目でわかる。進捗管理

オンライン学習で意外と大きな課題になるのが、「誰がどこまで進んでいるのか分からない」 ことです。マナリウムなら、動画の視聴状況、課題提出、小テストの受験状況などをもとに、受講者ごとの進み具合を把握しやすくなります。そのため、何を終えたのか、どこで止まっているのか、誰にフォローが必要なのか が見えやすく、感覚ではなく状況を見ながら運営できます。教育事業であれば、未提出者や未受講者を把握しやす

理解度を、その場で確かめる。小テスト・試験機能

動画を見ただけでは、理解できたかどうかまでは分かりません。マナリウムなら、講義やコンテンツの視聴後に 小テストや試験を組み込みやすく、受講者がどこまで理解しているかを確認しながら運営できます。たとえば、単元ごとの確認テストで理解度を測ったり、コースの節目に試験を設けて修了条件のひとつにしたりと、運営スタイルに合わせた設計がしやすくなります。教育事業であれば、授業内容の定着確認や科目終了試験に。

講座が増えても、運営は複雑にならない。多講座管理

講座が増えていくほど、運営は確実に複雑になります。「どこに何があるのか分からない」「受講者が迷う」「管理が人に依存する」この状態のまま拡大すると、いずれ必ず限界がきます。マナリウムは、複数講座を前提とした設計で、コースやコンテンツをカテゴリや階層で整理しながら管理できます。講座ごとに分けるだけでなく、・ジャンル別・レベル別・サービス別(教育 / 会員 / 研修)といった形で構造化できる

感覚ではなく、数字で見える。レポート・成績管理

オンライン学習を導入しても、「本当に成果が出ているのか」「どの講座でつまずいているのか」「誰にフォローが必要なのか」が見えなければ、運営改善にはつながりません。マナリウムなら、受講状況、課題提出、テスト結果、成績などを確認しやすく、学習の結果を数字や一覧で把握できます。受講者ごとの状況だけでなく、コース単位、講座単位、グループ単位での確認もしやすいため、現場任せ・感覚頼りの運営から抜け出しやす

「終わりまで伴走する」修了管理で学習を完結させる

動画や教材を配っただけでは、受講者が本当に学習を完了したか分からない――それがオンライン教育や会員サービスの大きな悩みです。マナリウムの修了管理は、そんな不安を解消するために設計されています。コースごとに細かな完了基準を設定し、「全ての課題を提出」「特定の成績を取る」「教師や受講者が手動で完了と認める」といった条件の組み合わせで柔軟に判定できます。さらに、他のコースを修了済みかどうかや、期日・

受講者をまとめて、かんたんに管理。受講者管理

オンライン学習や会員向けサービスでは、コンテンツそのものだけでなく、誰に、どの内容を、どの条件で届けるか を整理して管理することが欠かせません。マナリウムなら、受講者の登録や一覧管理だけでなく、グループ分けやコースごとの設定、役割に応じた権限管理まで行いやすく、運営に必要な情報をひとつにまとめやすくなります。そのため、受講者数が増えても管理が煩雑になりにくく、教育事業はもちろん、会員向け動画サ

忘れない仕組みで進捗を止めない。自動通知&リマインド

受講者が課題の締切や重要なアップデートを見逃してしまうと、学習の流れは簡単に止まってしまいます。マナリウムの通知・リマインド機能は、そんな不安を解消する仕組みです。課題の締切、フォーラムへの新規投稿、採点の完了、バッジの授与といったさまざまなイベントを即座に通知し、通知はウェブやメール、スマートフォンなど利用者が好きな方法で受け取れます。さらに、サイト管理者がカレンダーに登録したイベントに合わ

誰に何を見せるかを、完全にコントロール。権限管理

オンライン学習や会員サービスを運営していくと、必ず出てくるのが「誰にどこまで触らせるか」という問題です。講師、事務、外部スタッフ、運営者。関わる人が増えるほど、「見せていい情報」と「触らせてはいけない領域」 を分ける必要があります。マナリウムは、役割ごとに権限を設定できるため、 講師には「コース管理だけ」 事務には「受講者管理だけ」 管理者には「全体操作」

いつでもどこでも使える。それが前提。スマホ対応

オンライン学習や会員サービスは、「PCで使える」だけでは不十分です。実際の現場では、 受講者はスマホで視聴する 講師は移動中に確認する 事務は外出先で対応するつまり、スマホで使えることが前提条件 になっています。マナリウムは、スマートフォンでもストレスなく使える設計で、 動画視聴 課題提出 テスト受験 進捗確認といっ

既製品に合わせる必要はありません。あなたの事業に合わせて変えられる。

多くのシステムは、「用意された形に合わせて使う」ことが前提です。しかし実際の現場では、 自社独自の運用フローがある 業界特有の管理方法がある サービスごとに見せ方を変えたいといったケースがほとんどです。マナリウムは、そうした現場に合わせて、柔軟にカスタマイズできる設計 になっています。 画面構成の変更 表示内容の調整 運用

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